東京、品川のTプリンスに入ってます。洋風のレストランです。
天気の良い頃になるとお庭も解放しているようです。お庭に出入りができて、テーブルといすもセットされています。これから東京は桜の季節。桜が見えるこのレストランは、満開のころは、人気で席をとるのも大変そうです。
店内も広く、清潔感があります。まだ、時期が早く、桜もありませんでしたので、お庭に近い席を案内して頂きました。
スィ―ツが食べ放題のコースにしました。
メインよりも初体験のチョコレートフォンデュが予想外に面白かったです。
こちらのレストランに行く前はチョコレートフォンデュは、それほどでもないだろうと特に期待していなかったのですが、やってみるとうまくいかなくて面白いです。初めは全くやり方がわかるようでわからなかったので、スタッフさんにやり方を聞きました。近くに置いてあるケーキやいちごを使ってくださいとのことです。チョコレートがお皿について、なかなか綺麗に行かず、少々、苦労しました。次はこれやってみよう、といろいろなケーキ、いちごなどをやって、楽しめました。流れているのにチョコレートはすぐ固まるので、すぐ食べた方が良いです。チョコレートの味は普通でもう少し、美味しいのが望ましいけれど、それはフォンデュなので、仕方ないかもしれません。
メインはお魚にしました。美味しかったです。通常のコース通りに出てきました。
東京のレストランの中にありそうで、あまりない、チョコレートフォンデュ。意外と楽しめるので、体験がてら、チョコレートフォンデュをお勧めします。
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東京・西麻布の『ORANGE』。硬質さで封じ込めたような空間です。
カウンターは欅ですが、その他は黒とグレーの金属的なモノトーンで、カウンターの頭上には円筒の管が発光しています。筒は哺乳瓶に使用されるポリカボネイトです。壁両端に埋め込まれたハロゲンランプが光源で、筒の内側に貼ってある光伝送シートが感応します。カウンター奥の壁には、WのS・C監督を描いたイラストが飾ってあります。
東京の動物園の代表として、いくつかあげると、上野動物園・多摩動物公園・井の頭自然文化園などがあります。
上野動物園は、東京都台東区上野公園内にある東京都立の動物園です。開園は1882年3月20日と、日本で最も古い、歴史ある動物園です。スマトラトラ、ニシローランドゴリラ等の希少動物をはじめ、500種あまり(日本最多)の動物を飼育しています。1972年以来、三十年にわたってジャイアントパンダを展示しており、当園のシンボル的存在となってきました。
東京のゆるキャラで有名なところは、東京タワーの「ノッポン兄弟」かと思われるが、このゆるキャラブームが浸透するにつれ、各地で密やかにゆるキャラたちは生まれ、増殖している。キャラクター独自の設定や性格、誕生背景など、様々な特色に飛んでいるのも楽しめる一因で、関連書籍や、各地のゆるキャラを集めたイベント、「ゆるキャラカーニバル」や「ゆるキャラ王選手権」なる大会まで開催される熱狂ぶり。自身たちで生み出せば良いだけ?なお手軽なところもあるので、増殖の一途なのだ。
かなり増殖しているとはいえ、あまりにもマイナー過ぎるのでは、宣伝のために生み出されたキャラクター・マスコットとしての役目をまっとう出来ていないことになります。
ゆるキャラ=ゆるいマスコットキャラクターは、イラストレーターのMJ氏が提唱者とされる、イベントやキャンペーン、地方公共団体、企業などが、商品や県の名産などをアピール
するために生み出されたマスコットキャラクターのことだ。「ゆるキャラ」という言葉は、2004年に扶桑社とみうらじゅんによって商標登録されている。2008年には、新語・流行語大賞にノミネートされており、認知度も高い。東京のゆるキャラ代表格は、東京タワーの「ノッポン兄弟」。
ゆるキャラ界の貴公子と名乗る「ノッポン兄弟」の歴史は意外と古く、1998年に誕生しているベテランだ。
明治35年(1902年)、東京浅草にF和がオープン。創業者のKYは、浅草の和菓子職人・ISと一緒に、当時は高価で一般庶民は手が出なかった羊羹の代わりになるように、さつま芋を使った「芋ようかん」を造り出した。芋の研究しつくし、蒸し方、砂糖の量を模索して完成に至った。関東大震災に見舞われたり、戦災による閉店にもくじけずに、再開店を果たし、浅草の新仲見世に構える舟和本店は創業109周年を迎え、東京みやげ、東京の和菓子としての人気は現在も健在だ。